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沈降、凝集、濾過、遠心分離、圧搾、浮上分離などの固液分離の科学的メカニズム、各試験方法と、代表的なデータ解析・評価方法を解説。装置の設計や選定、実験装置のスケールアップをお考えの方に有益な知見を提供します。
基礎から学ぶ 固液分離技術入門
~沈降、凝集、濾過、遠心分離、圧搾、浮上分離、装置の選定~ |
| コード | tds20260414z1 |
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| ジャンル | 化学・材料 |
| 形式 | 対面セミナー(配信あり) |
| 日程/時間 | 2026年 4月 16日(木) 13:00~17:00 |
| 会場 | |
| 配信について | オンライン配信(Live配信)を実施します。会場受講が難しい場合はオンラインでご受講ください。なお、【見逃し配信はありません】ので、リアルタイムでご参加ください。 |
| 資料(テキスト) | 当日配布 ※オンライン受講の方には郵送します |
| 受講料 (申込プラン) |
早割価格(オンライン受講): 29,040円 (消費税込) ※3月13日までの申込 早割価格(会場受講): 29,040円 (消費税込) ※3月13日までの申込 |
信州大学 繊維科学研究所 教授 向井 康人先生 1998年3月 名古屋大学大学院工学研究科 分子化学工学専攻 博士課程後期課程 修了 2017年4月 名古屋大学 大学院工学研究科 化学システム工学専攻 准教授となり、2025年より現職。膜・濾材技術を基盤とした液中物質の分離プロセス工学を専門とする。主な研究内容は膜を利用した高度浄水及び排水処理法の開発。ナノファイバー不織布の開発と水処理への応用など。世界濾過工学会日本会理事、化学工学会・東海支部常任幹事。 |
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Ⅰ. イントロダクション |
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<習得知識> |

