※お申込前に「注意事項」をご確認ください
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食品に携わる業務には必須となる【食品衛生法】について法体系と規制動向を現場への影響を踏まえ解説します。また、リスク・衛生の管理におけるポイントに加え、事故防止のためのアプローチについてもHACCPに沿った実務ベースで講義します。
食品衛生法の基礎と製造現場での実務対応
~リスク分析で読み解く規格基準とHACCPに基づく食品事故防止の仕組みづくり~ |
| コード | tds20260415h1 |
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| ジャンル | 食品 |
| 形式 | オンラインセミナー(Live配信) |
| 日程/時間 | 2026年 4月 15日(水) 10:00~13:00 |
| 配信について | 見逃し配信もあります(視聴期間は講習会当日の10日後まで) |
| 資料(テキスト) | 電子ファイルをダウンロード |
| 受講料 (申込プラン) |
早割価格: 22,000円 (消費税込) ※3月13日までのお申し込みが対象です。 通常価格: 27,500円 (消費税込) |
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「祐」食品技術士・労働衛生事務所 代表 増田 祐一氏 大手食品メーカーにて長年、品質保証・製造プロセス・安全設計に従事。2024年6月に技術士(農業部門・農業・食品)、労働衛生コンサルタント(保健衛生)として事務所を開業し、食品企業の従業員定着を目的として食品安全と健康経営の視点から組織成長を支援。食品衛生法に基づく製品規格策定、HACCPシステムの導入・運用支援、およびリスク分析に基づく食品安全マネジメントシステムの構築を専門とする。 |
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Ⅰ.食品衛生法の体系と最新の規制動向(40分) |
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<本講座での習得事項> |

