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食のグローバル化が進む今、欠かせない知識―――刻々と変化する諸外国の食品添加物・食物アレルギーに関する最新のレギュレーション、海外情報の収集方法、輸出入におけるトラブル事例・回収(リコール)事例について分かりやすくご紹介します。
世界各国の食品添加物と食物アレルギーの法規制
~最新情報・収集方法、添加物/アレルギー表示の国別比較、輸出入とトラブル事例~ |
| コード | tds20260318s1 |
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| ジャンル | 食品 |
| 形式 | 対面セミナー(配信あり) |
| 日程/時間 | 2026年 3月 18日(水) 10:30~16:30 |
| 会場 | |
| 資料(テキスト) | 対面受講:当日配付 / オンライン受講:郵送 |
| ご案内事項 | ご来場が難しい場合はオンラインでご受講いただけます。 |
| 受講料 (申込プラン) |
当日受講+録画配信: 36,300円 (消費税込) 録画配信のみ: 36,300円 (消費税込) |
0.自己紹介 |
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本講演では【食品添加物の法規制】として、最新の海外情報の収集法、アセアン・欧米の動向を説明する。次に、欧米、北東アジア、東南アジア、更にはインド、ブラジルの食品法規制の枠組みをコーデックスの個別食品規格の様式に従って説明する。具体事例として、即席めん、炭酸飲料、調理冷凍食品を取り上げる。また、輸出入における食品添加物のトラブル事例も紹介する。【食物アレルギーの法規制】では、日本、米国、EUの食物アレルギーのリスク評価を説明し、食物アレルギー表示品目の国別比較から、法規制の相違について確認する。最後に、近年の英国と米国のアレルゲン食品の回収(リコール)事例を紹介する。 |

