※お申込前に「注意事項」をご確認ください
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工場の自動化やAIの導入など、日本国内では徐々に製品製造の製法が変わりつつあります。製法についても知財戦略は必要となり、特許出願や、取得した特許をどう活用するかは重要となります。本講座では製法特許に焦点をあて、効果的な特許活用の考え方を紹介します。
製法特許に関する的確な特許実務と特許戦略
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| コード | tds20260525z1 |
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| ジャンル | 知財 |
| 形式 | オンラインセミナー(Live配信) |
| 日程/時間 | 2026年 5月 25日(月) 13:00~17:00 |
| 配信について | 見逃し配信あり(視聴期間は10日程度) 当日の受講が難しい場合は見逃し配信をご利用ください。 |
| 資料(テキスト) | 電子ファイルをダウンロード |
| 受講料 (申込プラン) |
早割価格(PDFテキスト): 29,040円 (消費税込) ※3月13日までの申込 |
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日本大学大学院 教授(弁理士) 加藤 浩氏 1990年から2009年まで特許庁審査官・審判官を務め、現在は主に知的財産法、特許法、特許審査、特許実務の職務に従事している。知的財産大学院協議会・会長、大学技術移転協議会・理事、日本知財学会、工業所有権法学会に所属。 |
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Ⅰ.製法特許の重要性 |
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<習得知識> |

