※お申込前に「注意事項」をご確認ください
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一度の食品事件・事故が会社存続の危機を招きます。長年に渡って様々な食品工場で品質管理業務を経験してきた講師が、安全で安心な食品を届け続けるために必要な管理・基準作り・チェックの勘所を、事例ベースに解説します。
“食の安心・安全”を確保するための製造工場の点検と監査のポイント
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| コード | tds20270312m1 |
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| ジャンル | 食品 |
| 形式 | 対面セミナー |
| 日程/時間 | 2027年 3月 12日(金) 13:00~16:00 (質疑応答30分含む) |
| 会場 | |
| ご案内事項 | ●副読本として河岸氏の著書 『最新版 ビジュアル図解 食品工場の点検と監査』 (同文館出版、2023年)を配布します! ●会場案内について 会場までの順路の詳細です。 |
| 受講料 (申込プラン) |
対面受講: 29,700円 (消費税込) 対面受講(早割): 23,760円 (消費税込) ※申込期限12/11 |
帯広畜産大学を卒業。これまで経験した品質管理業務は、養鶏場、食肉処理場、ハム・ソーセージ工場、餃子・シュウマイ工場、コンビニエンスストア向け総菜工場、たまご加工工場、大手スーパーマーケットなど多数。現在は食品安全教育研究所代表として、年間100箇所以上の食品工場の点検、品質教育を行っている。著書に『“食の安全”はどこまで信用できるのか』(株式会社アスキー・メディアワークス)、『ビジュアル図解 食品工場の品質管理』(同文舘出版)などがある。 |
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Ⅰ.工場の方針の確認 |
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<講義概要> |
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・大前提である「約束事」が前提として重要であることがよく理解できた。普段工場で確認して いることの意味や目的が理解できた。 |

