※お申込前に「注意事項」をご確認ください
|
|
機器測定、官能評価、生理学的測定を用いた食品テクスチャーの評価方法について、それらの長所や短所を含めて解説します。個人差、咀嚼のシミュレーション、不均一な食品の評価方法など、最近の研究動向についても紹介します。
食品テクスチャーの評価法の基礎と最新動向
|
| コード | tds20270302z1 |
|---|---|
| ジャンル | 食品 |
| 形式 | 対面セミナー |
| 日程/時間 | 2027年 3月 2日(火) 13:00~17:00 |
| 会場 | |
| ご案内事項 | ●会場案内について 会場までの順路の詳細です。 |
| 受講料 (申込プラン) |
対面受講: 36,300円 (消費税込) 対面受講(早割): 29,040円 (消費税込) ※申込期限12/11 |
国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 (農研機構) 食品研究部門 研究推進部研究推進室 神山 かおる先生 お茶の水女子大学理学部化学科卒。京都大学博士(農学)、新潟大学博士(歯学)。農林水産省食品総合研究所研究員、独立行政法人食品総合研究所主任研究官から食品物理機能研究室長、独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所食品物性ユニット長、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所上席研究員、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構食品研究部門食品物理機能ユニット長を経て、2023年3月定年退職。食品物性、テクスチャー評価法の研究に長年携わり、食品や食品特性の力学特性の機器分析、摂食中のヒトの生理計測を専門としている。現在は農研機構 食品研究部門の再任用職員、各大学で食品テクスチャーや食品物性の非常勤講師を務める。 |
|
<習得知識> |
|
|
<講義概要> |
|
|
|
・テクスチャーにおける官能評価と生理学測定の両方のポイントを学べて有意義でした。最新の動向のお話も興味深かったです。 |

